| 種別 | 論文 |
| 主題 | フライアッシュを用いたコンクリートの乾燥収縮ひび割れ性状 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 中川隆夫(大阪大学) |
| 連名者1 | 大野義照(大阪大学) |
| 連名者2 | 徐泰錫(大阪大学) |
| 連名者3 | 松田成貴(大阪大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | フライアッシュ、乾燥収縮、クリープ、拘束ひび割れ試験、ひび割れ幅、FLY-ASH、DRYING SHRINKAGE、CREEP、CRACKING TEST、CRACK WIDTH |
| 巻 | 26 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 483 |
| 末尾ページ | 488 |
| 年度 | 2004 |
| 要旨 | フライアッシュを用いたコンクリートの乾燥収縮ひび割れ性状を調べる目的で普通のコンクリート、フライアッシュを20%内割り及び20%外割り混入したコンクリートの乾燥収縮、クリープ及び無筋・有筋一軸拘束ひび割れ実験を行った。その結果、フライアッシュを混入したコンクリートのひび割れ発生時期及びひび割れ幅等のひび割れ性状は普通のコンクリートの性状と同等、またはそれ以上であった。また、付着解析によって鉄筋ひずみ分を布求めひび割れ幅を算定した。 |
| PDFファイル名 | 026-01-1071.pdf |