| 種別 | 論文 |
| 主題 | 高温環境下へのシラスコンクリートの適用に関する実験的研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 奥地栄祐(鹿児島大学) |
| 連名者1 | 武若耕司(鹿児島大学) |
| 連名者2 | 清川秀樹(鹿児島県) |
| 連名者3 | 長尾好幸(長大) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | シラスコンクリート、養生温度、圧縮強度、静弾性係数、SHIRASU concrete、curing temperature、compressive strength、elastic modulus |
| 巻 | 26 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 681 |
| 末尾ページ | 686 |
| 年度 | 2004 |
| 要旨 | 鹿児島県は日本有数の温泉地帯であることから、構造物が温泉地帯に建設されることも少なくなく、温泉地帯地中部においては100℃にも達するの高温環境下の場所もある。そこで、本研究では、現在実用化が進められているシラスコンクリートをこのような高温環境に施工することを前提として、主に施工当初から高温環境に曝されたシラスコンクリートの初期物性について検討を行い、その性状を確認した。 |
| PDFファイル名 | 026-01-1105.pdf |