| 種別 | 論文 |
| 主題 | 遷移材齢時におけるコンクリートの局所的熱変形性状に及ぼす岩盤節理の影響に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 村上祐貴(中央大学) |
| 連名者1 | 内堀学(中央大学) |
| 連名者2 | 大下英吉(中央大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 局所化領域、非局所化領域、特性要素長、Localized region、Non localized region、Specific element length |
| 巻 | 26 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 711 |
| 末尾ページ | 716 |
| 年度 | 2004 |
| 要旨 | マスコンクリートに関する温度応力等の初期応力性状の精度良い解明には、岩盤とコンクリートの境界面特性を明確にし、その特性を解析モデルに導入する必要がある。そこで本研究では、境界面特性をコンクリートの要素内に初期不整として導入可能な要素モデルを提案し、パラメータスタディを行うことで、その要素の妥当性を検討した。 |
| PDFファイル名 | 026-01-1110.pdf |