| 種別 | 論文 |
| 主題 | SPH法によるフレッシュコンクリートの流動解析 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 崎原康平(琉球大学) |
| 連名者1 | 伊良波繁雄(琉球大学) |
| 連名者2 | 入部綱清(琉球大学) |
| 連名者3 | 富山潤(琉球大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | SPH、ビンガムモデル、レオロジー、L型フロー試験、SPH、Bingham model、Rheology、L-type flow test |
| 巻 | 26 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1149 |
| 末尾ページ | 1154 |
| 年度 | 2004 |
| 要旨 | 従来、フレッシュコンクリートの流動特性の解析的研究は差分法、有限要素法などが用いられてきた。本論文では、解析領域の大変形を比較的容易に表現できるセルや要素を必要としない粒子法の一種であるSPH(Smoothed Particle Hydrodynamics)法に非圧縮アルゴリズムを導入し、構成則にビンガムモデルを用いたフレッシュコンクリートの流動解析に適用する為、トレーサ粒子の流跡線の比較を行いその有用性を示した。 |
| PDFファイル名 | 026-01-1183.pdf |