| 種別 | 論文 |
| 主題 | 溶融スラグのコンクリート用材料としての有効利用に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 高田聡恵(名古屋工業大学) |
| 連名者1 | 糸山豊(名古屋工業大学) |
| 連名者2 | 上原匠(名古屋工業大学) |
| 連名者3 | 梅原秀哲(名古屋工業大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 溶融スラグ、膨張、スラグ置換率、水セメント比、金属アルミニウム、Molten Slag、expansion、replacement ratio of Molten Slag、water cement ratio、aluminium |
| 巻 | 26 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1629 |
| 末尾ページ | 1634 |
| 年度 | 2004 |
| 要旨 | 溶融スラグを骨材の一部と置換したコンクリートの基本的な物性を把握することを目的に、愛知県内のごみ焼却施設から排出された異なる7種類の溶融スラグを対象に、置換率、水セメント比を変化させて実験を行った。また、溶融スラグの使用時の状態(乾燥・湿潤状態)による影響を比較するとともに、数種類の溶融スラグを混合して用いた配合に対しても実験を実施し、骨材としての有効利用に関する知見を得た。 |
| PDFファイル名 | 026-01-1263.pdf |