| 種別 | 論文 |
| 主題 | ブリルアン散乱光を用いたひずみ分布測定精度向上手法 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 鳥越寿彦(エヌ・ティ・ティ・インフラネット) |
| 連名者1 | 川野勝(エヌ・ティ・ティ・インフラネット) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | ブリルアン散乱光、光ファイバ、ひずみ、Brillouin scattering light、optical fiber、strain |
| 巻 | 26 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 2037 |
| 末尾ページ | 2042 |
| 年度 | 2004 |
| 要旨 | 光ファイバは、情報通信における伝送媒体として広く用いられているが、光ファイバそのものにより構造物のひずみや温度を計測できるセンサとして利用する研究が盛んに行われている。本研究では、縦断的に長いトンネル等気温変化のある場所やひずみ変化量が大きい場所において、ひずみ測定精度を向上させる手法を提案した。また、都市トンネルにおけるモニタリング結果もここで報告する。 |
| PDFファイル名 | 026-01-1331.pdf |