| 種別 | 論文 |
| 主題 | 偏心荷重を受ける杭支持独立フーチングの破壊性状 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 鈴木邦康(室蘭工業大学) |
| 連名者1 | 大築和夫(室蘭工業大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 杭支持フーチング、偏心荷重、破壊形式、終局耐力、Pile cap、Eccentric load、Failure type、Ultimate strength |
| 巻 | 26 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 619 |
| 末尾ページ | 624 |
| 年度 | 2004 |
| 要旨 | 本報では、柱、フーチングともに平面が正方形の軸対称な柱付き4本杭支持独立フーチングについて、柱頂部に作用させる鉛直荷重の作用位置(偏心距離)を変化させて曲げ及びせん断破壊実験を行った。その結果、偏心なしとした場合と偏心ありとした場合では、曲げ破壊時に開口する亀裂位置やせん断破壊時の破壊形式に違いが見られた。また、偏心距離が長くなるほど曲げ耐力及びせん断耐力は小さくなることなどが確認された。 |
| PDFファイル名 | 026-01-2104.pdf |