| 種別 | 報告 |
| 主題 | コンクリート構造物の劣化診断における非破壊検査の適用に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 恒國光義(東電設計) |
| 連名者1 | 加藤佳孝(東京大学) |
| 連名者2 | 魚本健人(東京大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 劣化診断、非破壊検査、維持管理、Diagnosis of Deterioration、Non-Destructive Test、Maintenance |
| 巻 | 26 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1881 |
| 末尾ページ | 1886 |
| 年度 | 2004 |
| 要旨 | コンクリート構造物の維持管理における点検では、赤外線法、打音法、電磁波レーダ、などの様々な非破壊検査方法が利用されるようになっている。しかしながら、それぞれの非破壊検査方法は測定原理や測定方法に特徴があり、得られる情報や測定結果に違いがある。そのため、点検内容に応じて複数の非破壊試験方法を組み合わせた効率のよい点検方法が必要になるものと考えられる。本報告では、内部結果などを模擬した供試体や実構造物に関するこれまでの検査結果をもとに、各種の非破壊検査方法の適用性に関する検討を行った。 |
| PDFファイル名 | 026-02-1305.pdf |