| 種別 | 論文 |
| 主題 | 高周波容量式水分計による細骨材の表乾判定に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 岩瀬裕之(岐阜工業高等専門学校) |
| 連名者1 | |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 表乾判定、誘電率、高周波容量、細骨材、砕砂、再生骨材、ゴミ溶融スラグ、determination of saturated-dry condition、permittivity、high-frequency capacitance、fine aggregate、crushed fine aggregate、recycled aggregate、incinerator slag |
| 巻 | 27 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 49 |
| 末尾ページ | 54 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 従来より利用されてきた天然骨材の枯渇により、その代替物として砕砂,高炉スラグ細骨材が利用されはじめており、さらにコンクリート再生骨材やゴミ溶融スラグなどの利用も検討されている。しかし、従来のフローコーンによる表乾判定方法はこれらの細骨材に適用するには限界があると考えられる。本研究は、高周波容量式水分計を用いた表乾判定方法を開発し、これを種々の細骨材に適用してフローコーンによる方法や電気抵抗を利用した方法と比較検討した。 |
| PDFファイル名 | 027-01-1002.pdf |