| 種別 | 論文 |
| 主題 | 格子ボルツマン法(LBM)を用いたコンクリートの溶脱解析 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 人見尚(大林組) |
| 連名者1 | 竹田宣典(大林組) |
| 連名者2 | 入矢桂史郎(大林組) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 長期健全性、コンクリート溶脱、数値解析、格子ボルツマン法、health、leaching、numerical analysis、lattice boltzmann method |
| 巻 | 27 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 619 |
| 末尾ページ | 624 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 物質移行と移流の新しい解析法として格子ボルツマン法(LBM)がある。本報告では,格子ボルツマン法をコンクリートのカルシウム溶脱への適用を検討した結果について述べる。コンクリート溶脱の化学モデルを導入したカルシウム拡散に関する格子ボルツマン法で解析結果と既出文献で報告されている結果との比較を行い。本法の有効性を確認した。 |
| PDFファイル名 | 027-01-1097.pdf |