| 種別 | 論文 |
| 主題 | 暴露条件・粗骨材種別が高強度コンクリートの耐凍害性に及ぼす影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 木村信孝(北海道大学) |
| 連名者1 | 千歩修(北海道大学) |
| 連名者2 | 長谷川拓哉(北海道大学) |
| 連名者3 | 相川葉月(北海道大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | コンクリート、耐凍害性、乾燥収縮、屋外暴露、屋内放置、骨材種別、concrete、frost resistance、drying shrinkage、outdoor exposure、indoor exposure、a kind of aggregate |
| 巻 | 27 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 745 |
| 末尾ページ | 750 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 低水セメント比non-AEコンクリートでも,標準的な凍結融解試験において耐凍害性が高いと評価されているが、屋外暴露・屋内放置後に同じ凍結融解試験を行うと耐凍害性が低下することが報告されている。本研究は,乾燥・乾湿繰り返し等がコンクリート内部に応力を生じさせ,微細なひび割れを発生させることを想定し,粗骨材種別および暴露方法・期間を変化させ,耐凍害性の変化について検討を加えたものである。 |
| PDFファイル名 | 027-01-1118.pdf |