| 種別 | 論文 |
| 主題 | 反発度法により推定した構造体コンクリート強度に影響する要因の研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 三井健郎(竹中工務店) |
| 連名者1 | 米澤敏男(竹中工務店) |
| 連名者2 | 北川高史(関西電力) |
| 連名者3 | 今城宏三(近畿コンクリート工業) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | リバウンドハンマー、反発度、コンクリート強度、材齢、含水率、中性化、Rebound Hammer、Rebound value、Concrete strength、Curing age、Moisture content、Depth of carbonation |
| 巻 | 27 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1651 |
| 末尾ページ | 1656 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | リバウンドハンマーで測定した反発度と構造体コンクリート強度の関係に影響する要因の影響度を把握することを目的に,コンクリートの水セメント比,試験材齢,暴露条件,表面含水条件を要因にとして実験的検討を行った。その結果,反発度と構造体コンクリート強度の関係は,中性化に強く影響されること,表面含水処理条件によってこの関係は全体としてシフトするが関係が変わる程ではないこと,材齢は中性化を介して影響することを示した。 |
| PDFファイル名 | 027-01-1269.pdf |