| 種別 | 論文 |
| 主題 | 酸化反応熱を利用したサーモグラフィー法による損傷度評価 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 金光寿一(中央工学校) |
| 連名者1 | 柳内睦人(日本大学) |
| 連名者2 | 木田哲量(日本大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | サーモグラフィー法、酸化反応熱、損傷度評価、非定常熱伝導解析、thermography、oxidation reaction heat、evaluation of damage、heat conductivity analysis |
| 巻 | 27 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1759 |
| 末尾ページ | 1764 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 近年,道路及び鉄道高架橋では初期欠陥や中性化に起因するひび割れやコンクリート片の剥落が数多く報告されている。しかし,サーモグラフィー法の診断では,測定面が日陰となる部位が多いこと,また,人為的な加熱が困難な高架橋も数多く存在していることから熱源の確保が課題となっている。そこで, |
| PDFファイル名 | 027-01-1287.pdf |