| 種別 | 論文 |
| 主題 | 復元設計手法によるRC道路橋の安全性評価に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 岡崎慎一郎(東京大学) |
| 連名者1 | 古井敦史(千葉工業大学) |
| 連名者2 | 魚本健人(東京大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | RC道路橋、復元設計、安全性評価、モニタリング、RC bridge、restoration design、Safety evaluation、Monitoring |
| 巻 | 27 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 55 |
| 末尾ページ | 60 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 現在、老朽化したRC道路橋は年々増加の一途を辿っており、橋梁が供用されている期間内においても設計基準が大幅に改定され、当時の設計基準では既存不適格なものが存在しうると考えられる。またこれらの構造物を効率的に維持管理するための手法の構築が求められている。本研究では、橋梁の維持管理において復元設計手法を適用し、設計基準の変遷によって橋梁の安全性がどの程度変化しているか、さらに現在試みられている橋梁常時モニタリング手法への適用法を提案した。 |
| PDFファイル名 | 027-01-2010.pdf |