| 種別 | 論文 |
| 主題 | 鉛直力と曲げモーメントを受ける杭支持独立フーチングの破壊性状と耐力に関する実験的研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 鈴木邦康(室蘭工業大学) |
| 連名者1 | |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 杭支持フーチング、偏心荷重、破壊形式、曲げ耐力、pile cap、eccentric load、failure type、bending strength |
| 巻 | 27 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 517 |
| 末尾ページ | 522 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 本報では,鉛直力と曲げモーメントを受ける杭支持独立フーチングの破壊性状を把握するため,4本杭支持の場合について,フーチングに作用させる鉛直荷重の作用位置(偏心距離)を変化させて破壊実験を行なった。その結果,偏心距離の長短により破壊形式に違いが見られる場合があること,偏心距離が短い場合の耐力低下は僅かであり,ある偏心距離を境に耐力が低下することなどが明らかとなった。 |
| PDFファイル名 | 027-01-2087.pdf |