| 種別 | 論文 |
| 主題 | 解析法の違いによるプレストレストコンクリート梁部材の残留率の比較 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 李徳基(大阪大学) |
| 連名者1 | 岸本一蔵(大阪大学) |
| 連名者2 | 西山峰広(京都大学) |
| 連名者3 | 大野義照(大阪大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | プレストレストコンクリート、ファイバー法、要素分割法、残留変形、Prestressed Concrete、Fiber Model、Residual Deformation |
| 巻 | 27 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 583 |
| 末尾ページ | 588 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 断面解析法を用いて部材損傷評価を行う場合の算定精度を検討することを目的として,既往の実験を対象にその結果と,同解析法による算定結果との比較を行った。更に,分割要素解析法の結果との比較も行った。また,断面解析法および分割要素法によるパラメトリックスタディを行い,PC 鋼材量と普通鉄筋の量の違いが残留変形に及ぼす影響について検討を行った。 |
| PDFファイル名 | 027-01-2098.pdf |