| 種別 | 論文 |
| 主題 | 超高強度コンクリートを使用したRC造柱部材の曲げ性状に関する実験的研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 杉本訓祥(大林組) |
| 連名者1 | 増田安彦(大林組) |
| 連名者2 | 津田和明(大林組) |
| 連名者3 | 江戸宏彰(大林組) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 超高強度コンクリート、かぶりコンクリート、外殻プレキャスト、Ultra High Strength Concrete、Cover Concrete、Precast Shell Form |
| 巻 | 27 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 667 |
| 末尾ページ | 672 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 圧縮強度120N/mm2を超えるコンクリートを使用したRC造柱部材の曲げせん断実験を実施した。特に,かぶりコンクリートの剥落により耐力が低下する状況に着目し,耐力評価方法を検討した。また,かぶりコンクリートの剥落を防止し,かぶりコンクリートの破壊に伴う急激な耐力の低下を軽減する方法を提案した。提案した手法により,曲げ性状の改善が見られた。 |
| PDFファイル名 | 027-01-2112.pdf |