| 種別 | 論文 |
| 主題 | RC造建物に硬化型復元力特性を有するエネルギー吸収デバイスを設置した場合の有効性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 佐藤朋成(東北大学) |
| 連名者1 | 堀則男(東北大学) |
| 連名者2 | 井上範夫(東北大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 粘弾性ダンパー、リミッター、硬化型復元力特性、ピロティ、VISCOELASTIC DAMPER、LIMITER、HARDENING TYPE HYSTERESIS、SOFT FIRST STORY |
| 巻 | 27 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 997 |
| 末尾ページ | 1002 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 本デバイスは,中小地震時にはエネルギー吸収デバイスであるダンパーによって建物全体の応答を低減し,大地震時にはダンパーのエネルギー吸収に加えて,リミッターの変形制御により建物およびダンパーの過大な損傷を避けることを目的としている。本研究では,このデバイスをRC造建物に設置した場合の有効性を示す。 |
| PDFファイル名 | 027-01-2167.pdf |