| 種別 | 報告 |
| 主題 | 波形鋼板ウェブPC箱桁橋における波形鋼板下フランジ接合部のコンクリート充填性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 浅井宏隆(三井住友建設) |
| 連名者1 | 野村謙二(日本道路公団) |
| 連名者2 | 今里氏彦(三井住友建設) |
| 連名者3 | 谷口秀明(三井住友建設) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 波形鋼板ウェブ、アングルジベル接合、気泡残留対策、スページング、Corrugated steel web、Angel gebel joint、Measures for remained bubble、spading |
| 巻 | 27 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1207 |
| 末尾ページ | 1212 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 北関東自動車道鬼怒川橋は16径間連続波形鋼板ウェブPC箱桁橋であり、上下コンクリート床版と波形鋼板ウェブとの接合方法は鋼製フランジを有するアングルジベル接合としている。本報では、下床版コンクリートと波形鋼板ウェブ下フランジとの接合部界面の気泡を減少させる方法を実験により確認し、実構造物に適用したのでこれについて報告する。 |
| PDFファイル名 | 027-02-1195.pdf |