| 種別 | 報告 |
| 主題 | 各種非破壊試験方法のPCグラウト充填検査への適用性の検証 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 内田昌勝(太平洋コンサルタント) |
| 連名者1 | 加藤佳孝(東京大学) |
| 連名者2 | 恒国光義(東電設計) |
| 連名者3 | 魚本健人(東京大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 非破壊検査、X線、レーダ、超音波、プレストレストコンクリート、グラウト、Nondestructive testing、X-ray、Radar、Ultrasonic、Prestressed concrete、Grout |
| 巻 | 27 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1795 |
| 末尾ページ | 1800 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 各種非破壊試験方法のPCグラウトの充填検査への適用性を検証するため,グラウト充填率およびシースの種類を変化させたモデル試験体を作製し,ブラインド試験によりX線法,レーダ法および超音波法による試験を実施した。その結果,手法により適用可能なシースの種類および測定不能な部位などの制限はあるものの,適切な手法を選択することにより,グラウトの充填の有無を判定できることがわかった。 |
| PDFファイル名 | 027-02-1293.pdf |