| 種別 | 論文 |
| 主題 | 水浸式計量を用いたトンネル吹付け用ベースコンクリート製造システムの開発 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 近松竜一(大林組) |
| 連名者1 | 入矢桂史郎(大林組) |
| 連名者2 | 十河茂幸(大林組) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 骨材、表面水率、水浸式計量、吹付けコンクリート、aggregate、surface moisture、immersed batching、shotcrete |
| 巻 | 28 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1307 |
| 末尾ページ | 1312 |
| 年度 | 2006 |
| 要旨 | コンクリートの単位水量を製造段階において合理的に管理するために,細骨材および粗骨材の一部を水浸式で計量し,バッチ毎に計算される表面水率をもとに練混ぜ水量を補正する信頼性の高い製造システムを開発し,トンネル吹付け用コンクリートの実機プラントに適用した。本文では,水浸用骨材の分取方法,計量装置や計量フロー,実機プラントでこのシステムを適用した場合のコンクリートの品質管理結果などについて述べる。 |
| PDFファイル名 | 028-01-1215.pdf |