| 種別 | 論文 |
| 主題 | ニューラルネットワークを用いた非線形履歴推定手法のサブストラクチャ法への適用と精度に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 朴珍和(東京大学) |
| 連名者1 | 中埜良昭(東京大学) |
| 連名者2 | 高橋典之(東京大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | ニューラルネットワーク、非線形履歴、サブストラクチャ法、neural network、nonlinear hysteresis loop、substructure method |
| 巻 | 28 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 985 |
| 末尾ページ | 990 |
| 年度 | 2006 |
| 要旨 | 計算機による数値計算と準静的加力による実験を組み合わせたオンライン地震応答実験において,ニューラルネットワークを用いた履歴推定手法の適用が検討されている。この手法は構造物全体の応答性状を直接実験的に評価する事の困難な構造物に対して極めて有効な実験手法の一つである。本論文では,サブストラクチャ・オンライン実験にニューラルネットワークを適用するのが難しいとされていたRC部材を対象に,新たな履歴推定アルゴリズムの構築を試み,その精度について検討を行った。 |
| PDFファイル名 | 028-01-2165.pdf |