| 種別 | 報告 |
| 主題 | 屋外に暴露したコンクリートの含水率モニタリング結果 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 古賀裕久(土木研究所) |
| 連名者1 | 渡辺博志(土木研究所) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 含水率、非破壊試験、water content ratio、non-destructive test method |
| 巻 | 28 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 641 |
| 末尾ページ | 646 |
| 年度 | 2006 |
| 要旨 | 屋外に暴露したコンクリート供試体の含水率変化を,埋め込み型のセラミックセンサおよびコンクリート表面から測定できる高周波容量式含水率測定装置を用いて,約2年間にわたって断続的にモニタリングした。その結果,コンクリート内部の含水状態に季節的な変動が見られた。また,コンクリートの品質によって吸水・乾燥の影響を受けやすい表面の範囲に違いがあることが確認された。 |
| PDFファイル名 | 028-02-1104.pdf |