| 種別 | 論文 |
| 主題 | 高所にポンプ圧送した吹付けモルタルの塩分浸透性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 桜田良治(秋田高専) |
| 連名者1 | 平田文(日特建設) |
| 連名者2 | 丸山久一(長岡技術科学大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 吹付けモルタル、塩分浸透、急速塩化物イオン透過性試験、凍結融解、sprayed mortar、chloride permeability、rapid chloride permeability test、freeze-thaw |
| 巻 | 29 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 963 |
| 末尾ページ | 968 |
| 年度 | 2007vol.29 |
| 要旨 | 高低差125mの高所に,中継ポンプを使用しないで鉛直にポンプ圧送して吹付けた場合の,吹付けモルタルのポンプ圧送性や材料分離特性を現場圧送実験により解明した。また,この高所にポンプ圧送した吹付けモルタルの耐久性として,硬化後の吹付けモルタルの長期材齢での塩分浸透性,および凍結融解の繰返し作用を受けた場合の塩分浸透性について,急速塩化物イオン透過性試験を行い積算電気量の算出を試みた。 |
| PDFファイル名 | 029-01-1153.pdf |