| 種別 | 論文 |
| 主題 | 軽量骨材コンクリートのアルカリシリカ反応性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 杉山彰徳(太平洋マテリアル) |
| 連名者1 | 石川雄康(人工軽量骨材協会) |
| 連名者2 | 酒井賢太(戸田建設) |
| 連名者3 | 鳥居和之(金沢大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 人工軽量骨材、アルカリシリカ反応、コンクリートバー法、酢酸ウラニル蛍光法、Artificial Lightweight aggregates、Alkali-silica reactivity、Concrete bar method、The fluorescence technique by uranyl acetate |
| 巻 | 29 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1215 |
| 末尾ページ | 1220 |
| 年度 | 2007vol.29 |
| 要旨 | 本研究は,人工軽量骨材を用いた軽量コンクリート1種,2種および軽量細骨材コンクリートのアルカリシリカ反応性を明らかにすることを目的として,骨材の鉱物学的試験,化学法,モルタルバー法およびコンクリートバー法により評価を行なった。その結果,反応性の川砂利とともに人工軽量細骨材を使用することによりコンクリートの膨張を抑制できることが確認された。 |
| PDFファイル名 | 029-01-1195.pdf |