| 種別 | 論文 |
| 主題 | ゴムチップを混合したコンクリートの騒音低減用吸音板の開発 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 高山俊一(九州共立大学) |
| 連名者1 | 坪井宏彰(九州共立大学) |
| 連名者2 | 桑原厚二(USS東洋) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | ゴムチップ、リサイクル、騒音、空隙率、ポ−ラスコンクリ−ト、rubber chips、recycle、noise、percentage of void、porous concrete |
| 巻 | 29 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 331 |
| 末尾ページ | 336 |
| 年度 | 2007vol.29 |
| 要旨 | 廃タイヤから切削したひじき状のゴムチップをコンクリ−トに混合し、騒音低減用としてコンクリ−トを開発した。交通騒音の低減防止を、廃タイヤを利用する点が特徴である。吸音性を向上させるためにポ−ラスコンクリ−トとした。ゴムチップを混合した箱型コンクリ−ト供試体で、騒音低減効果を調べた。 |
| PDFファイル名 | 029-01-2056.pdf |