| 種別 | 論文 |
| 主題 | 電磁波レーダを用いた鉄筋の位置・半径とコンクリートの比誘電率の同時推定 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 田中俊幸(長崎大学) |
| 連名者1 | 眞弓雄一郎(長崎大学) |
| 連名者2 | 竹中隆(長崎大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 速度推定法、非破壊試験、電磁波レーダ、コンクリート診断、The estimation of velocity、Nondestructive Testing、Radar、Concrete diagnosis |
| 巻 | 29 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 775 |
| 末尾ページ | 780 |
| 年度 | 2007vol.29 |
| 要旨 | 電磁波レーダを利用すれば,鉄筋の存在を容易に確認できることはよく知られている。しかし,鉄筋の位置を推定するためには,コンクリートの比誘電率の値を推定する必要がある。また,鉄筋の半径を推定することはできない。本論文では電磁波レーダを利用して鉄筋の位置,半径およびコンクリートの比誘電率を同時に推定する手法を提案している。推定手法にはガウス・ニュートン法を用いている。 |
| PDFファイル名 | 029-01-2130.pdf |