| 種別 | 報告 |
| 主題 | 導電材料を用いたひびわれ検知システムの開発 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 橘直毅(鉄道総合技術研究所) |
| 連名者1 | 仲山貴司(鉄道総合技術研究所) |
| 連名者2 | 千葉卓也(横河技術情報) |
| 連名者3 | 西村司(藤倉化成) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | ひびわれ、モニタリング、導電材料、Crack、Monitoring、Electric Conductible Paint |
| 巻 | 29 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 1639 |
| 末尾ページ | 1644 |
| 年度 | 2007vol.29 |
| 要旨 | コンクリート面に発生するひびわれを簡易に,自動的に検知するコンクリートのひびわれ検知システムを開発した.この方法は,導電材料を用いる方法であり,コンクリート表面に貼り付け,コンクリートにひびわれが入ると同時に破断され,電気を通さなくなることを利用してひびわれを検知する手法である. 本稿では,導電材料を用いたひびわれ検知システムの基礎性能および耐久性能,コンクリート構造物への適用事例を報告する。 |
| PDFファイル名 | 029-02-3274.pdf |