| 種別 | 論文 |
| 主題 | 二方向ひび割れを有するHPFRCCの空間平均化構成モデルの構築 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 長井宏平(東京大学) |
| 連名者1 | Benny SURYANTO(東京大学) |
| 連名者2 | 前川宏一(東京大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | HPFRCC、多方向ひび割れ、FEM、分散ひび割れ構成モデル、HPFRCC、multi-directional cracking、FEM、space-averaged model |
| 巻 | 30 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 225 |
| 末尾ページ | 230 |
| 年度 | 2008 |
| 要旨 | 多方向にひび割れを有する複数微細ひび割れ型繊維補強セメント複合材料(HPFRCC)の構成モデルを構築すべく,初期ひび割れ導入後のHPFRCC薄板の曲げ試験を行った。初期ひび割れ導入角度により曲げ挙動の違いが確認された。実験結果と既往の研究を基に空間平均化構成モデルの構築が試みられ,Mindlin板要素を用いた有限要素解析により検証を行い,精度向上の為に今後明らかにすべき材料特性等を考察した。 |
| PDFファイル名 | 030-01-1030.pdf |