| 種別 | 論文 |
| 主題 | 自己充填コンクリートの多層流動障害通過時における圧力損失現象に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 渡邊暢(ピーエス三菱) |
| 連名者1 | 藤原浩已(宇都宮大学) |
| 連名者2 | 丸岡正知(宇都宮大学) |
| 連名者3 | 小倉恵里香(宇都宮大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 自己充填コンクリート、多層配筋構造、圧力損失、可視化モデル、流動圧力、self-compacting concrete、multi-layer obstacle、pressure loss |
| 巻 | 30 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 43 |
| 末尾ページ | 48 |
| 年度 | 2008 |
| 要旨 | 自己充填性を有する高流動コンクリートの間隙通過時の圧力損失メカニズムに関し,これまで流動障害が鉄筋一段の単層配筋構造について解明を進めてきた。しかし,実構造物では,単層配筋だけでなく,多層配筋された部材が多い。そこで本論では多層配筋構造における挙動を把握し,これまでの解明してきた単層配筋時圧力損失メカニズムが適用可能か,可視化技術を用いて一定流動圧力下における流動実験により検証した。 |
| PDFファイル名 | 030-01-2008.pdf |