| 種別 | 論文 |
| 主題 | 都市高速道路のコンクリート橋脚における塩化物イオンの拡散予測 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 鷲見高典(名古屋高速道路公社) |
| 連名者1 | 片山真(名古屋工業大学) |
| 連名者2 | 梅原秀哲(名古屋工業大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | コンクリート橋脚、凍結防止剤、塩化物イオン、フィックの第2法則、統計解析、reinforced concrete pier、antifreeze agent、chloride ion、Fick's second law、statistical analysis |
| 巻 | 30 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 1693 |
| 末尾ページ | 1698 |
| 年度 | 2008 |
| 要旨 | 都市高速道路のコンクリート橋脚を対象に塩化物イオン含有量の調査を実施し,環境条件,供用年数,部材,試料の採取位置等について整理し,50基の80箇所から採取した試料による調査結果からフィックの第2法則を用いて見かけの拡散係数および表面の塩化物イオン濃度を求めて,この結果を統計解析することによって都市高速道路のコンクリート橋脚における塩化物イオンの拡散予測の検討を行い,この劣化予測に必要な定数を推定した。 |
| PDFファイル名 | 030-01-3283.pdf |