| 種別 | 報告 |
| 主題 | Mクラス再生骨材を使用したコンクリートの建築物基礎への適用 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 河野政典(奥村組) |
| 連名者1 | 上西隆(奥村組) |
| 連名者2 | 小竹琢雄(奥村組) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | リサイクル、Mクラス再生骨材、コンクリート、場所打ち杭、基礎、品質管理、recycle、recycled aggregate class-M、concrete、cast in place concrete pile、foundation、quality control |
| 巻 | 30 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 409 |
| 末尾ページ | 414 |
| 年度 | 2008vol.30 |
| 要旨 | 解体コンクリート塊の再利用について,現状ではそのほとんどが路盤材への適用であるが,今後はコンクリート用骨材としてのリサイクルが望まれている。今回,Mクラス再生骨材を使用したコンクリートを建築物の場所打ち杭と基礎に適用した。この再生骨材コンクリートは,通常のコンクリートと同様の品質および施工性を有しており,構造体に十分適用可能であることが確認された。 |
| PDFファイル名 | 030-02-2069.pdf |