| 種別 | 論文 |
| 主題 | 細骨材としてシラスを使用したモルタルの長期性状 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 渡部憲(東海大学) |
| 連名者1 | 河村準(トータル・インフォメーション・サービス) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 白色セメント、シラス、繊維、高靭性セメント複合材料、収縮、White cement、Shirasu、Fiber、DFRCC、Drying shrinkage |
| 巻 | 31 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 439 |
| 末尾ページ | 444 |
| 年度 | 2009 |
| 要旨 | 本研究では,コンクリート二次製品として内・外装用パネルをターゲットとし,セメントに白色セメント,細骨材にシラスを使用した白色セメントシラスモルタルの材齢2年までの長期性状(強度発現,収縮特性)および細骨材にシラスを使用した高靭性セメント複合材料の強度発現,収縮特性(材齢28日まで)について検討を行った。その結果,8mmアンダーシラスを使用した白色セメントシラスモルタルの強度発現を,本研究で示した各推定式により推定する場合,材齢13週までが妥当であること等の知見が得られた。 |
| PDFファイル名 | 031-01-1067.pdf |