| 種別 | 論文 |
| 主題 | コンクリート表面改質材による塩害・凍害複合劣化抑制に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 谷本文由(JFEミネラル) |
| 連名者1 | 濱幸雄(室蘭工業大学) |
| 連名者2 | 新大軌(室蘭工業大学) |
| 連名者3 | 斉藤恒夫(マレックス技研) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | RILEM-CDF法、ケイ酸系表面改質材、シラン系表面改質材、組合せ・塗布方法、RILEM-CDF Test、Surface Penetrate Materials (Silicate Type)、Surface Penetrate Materials (Silane Type)、A Combination・An Application Method |
| 巻 | 31 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1147 |
| 末尾ページ | 1152 |
| 年度 | 2009 |
| 要旨 | 塩分供給環境下において、コンクリートに塗布するケイ酸系表面改質材とシラン系表面改質材を組み合わせたコンクリートのRILEM-CDF法による凍結融解抵抗性能試験を行った。コンクリートを打設してからコンクリートに表面改質材を塗布するまでの期間とそれぞれの表面改質材の組合せ・塗布方法によって、凍結融解抵抗性が変動する結果となった。塗布するまでの期間が2週間のものおよび期間が3週間以上のものの最適な組合せ・塗布方法を明らかにした。 |
| PDFファイル名 | 031-01-1185.pdf |