| 種別 | 論文 |
| 主題 | 産業廃棄物起源合板のコンクリート型枠への適用性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 渡辺健治(中部大学) |
| 連名者1 | 小西正夫(トピア) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | せき板、タイル、コンクリート、付着強度、form、tile、concrete、adhesive strength |
| 巻 | 31 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 2179 |
| 末尾ページ | 2184 |
| 年度 | 2009 |
| 要旨 | 本報告では,廃プラスチック・廃木材などを原材料に製造された,表面に凹凸があるせき板を使用することによって,コンクリート躯体にも凹凸をつけ付着力を改善するという工法を提案する。実験は2つのシリーズで構成され,まず最初の実験では,エンボス型の方が平滑な板よりも有利であることを示した。次のシリーズでは幾つかのエンボスパターンについて性能評価し,最もタイルの付着性能の高いエンボスパターンを見つけることができた。 |
| PDFファイル名 | 031-01-1357.pdf |