| 種別 | 委員会報告 |
| 主題 | ピロティ式構造物およびラーメン高架橋の耐震性能と耐震対策研究委員会 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 鈴木計夫(大阪大学名誉教授) |
| 連名者1 | 芳村学(首都大学東京) |
| 連名者2 | 井上範夫(東北大学) |
| 連名者3 | 倉本洋(大阪大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | ピロティ式構造物、ラーメン高架橋、耐震安全性、各種補強方法、免制振手法 |
| 巻 | 31 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 9 |
| 末尾ページ | 18 |
| 年度 | 2009 |
| 要旨 | 兵庫県南部地震では,コンクリート構造物の中でもピロティ式建物の被害率が大きく,また土木構造物でもラーメン式高架橋の被害が目立った。この種構造物に対するその後の耐震対策は充分進められているとは云えない。実情はその対策に苦慮している状況でもあろう。本研究委員会は,この問題,課題に正面から取り組み,有効な解決策を検討し,その手法を提示しようとするものである。 |
| PDFファイル名 | 031-03-0002.pdf |