| 種別 | 論文 |
| 主題 | ネット状連続繊維補強材を併用したRCはりの曲げひび割れの抑制に関する評価 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 李春鶴(群馬大学) |
| 連名者1 | 杉浦亮介(ピーエス三菱) |
| 連名者2 | 辻幸和(群馬大学) |
| 連名者3 | 郭度連(太平洋マテリアル) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | ネット状連続繊維補強材、曲げひび割れ幅、かぶり、引張鉄筋、net-type continuous fiber reinforcement、flexural crack width、cover、tension reinforcement |
| 巻 | 33 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1285 |
| 末尾ページ | 1290 |
| 年度 | 2011 |
| 要旨 | ネット状連続繊維補強材を適用例とし,鉄筋との併用したRCはりの曲げひび割れ幅の抑制に関する評価を試みた。かぶり、引張鉄筋径、ネット状連続繊維枚数を要因として、曲げひび割れ幅に及ぼす影響を実験的に明らかにし,土木学会式にそれを取り入れることで,ネット状連続繊維補強材を併用したRCはりの曲げひび割れの抑制を評価する方法を提示した。 |
| PDFファイル名 | 033-01-2215.pdf |