| 種別 | 論文 |
| 主題 | 高温環境下における各種短繊維を添加した超高強度繊維補強コンクリートの爆裂抑制効果 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 小澤満津雄(岐阜大学) |
| 連名者1 | 俵想太郎(岐阜大学) |
| 連名者2 | 内田裕市(岐阜大学) |
| 連名者3 | 森本博昭(岐阜大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 爆裂、火災、UFC、アラミド繊維、PP繊維、WSPVA繊維、Jute繊維、Explosive spalling、Fire、UFC、Aramid fiber、PP fiber、WSPVA fiber、Jute fiber |
| 巻 | 34 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1120 |
| 末尾ページ | 1125 |
| 年度 | 2012 |
| 要旨 | 高温環境下におけるアラミド繊維を用いた超高強度繊維補強コンクリート(UFC)の爆裂抑制方法を検討するために,爆裂抑制繊維としてPP繊維と水溶性PVA繊維およびJute繊維を0.19%vol添加したケースについて加熱試験を実施した。加熱温度は,400,600,800℃とした。その結果,爆裂抑制繊維を添加したものは,添加しないものに比べて爆裂抑制効果が確認できた。 |
| PDFファイル名 | 034-01-1179.pdf |