| 種別 | 論文 |
| 主題 | 腐食生成物の力学的特性を考慮した腐食ひび割れ幅進展モデル |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 足助美岐子(中央大学) |
| 連名者1 | 根岸泰彦(中央大学) |
| 連名者2 | 大下英吉(中央大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 腐食ひび割れ、腐食生成物、弾性係数、腐食膨張圧、有限要素解析、Corrosion crack、Corrosion products、Modulus of elasticity、Corrosion expansion、Finite element analysis |
| 巻 | 35 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1045 |
| 末尾ページ | 1050 |
| 年度 | 2013 |
| 要旨 | ひび割れ予測において,腐食生成物の力学的特性は重要なパラメータのひとつである。本研究では,腐食生成物の力学的特性を把握することを目的として,側面水圧試験を行い,実験結果と解析手法の併用により評価を行った。その結果を導入した理論モデルにより,腐食率増加に伴うひび割れ幅進展性状について検討を行い,その精度の検討を行うこととした。 |
| PDFファイル名 | 035-01-1170.pdf |