| 種別 | 論文 |
| 主題 | 鉄筋コンクリート造有開口壁の終局強度と変形能の評価法の検討 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 加藤大介(新潟大学) |
| 連名者1 | 綱島朋直(SU設計) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | RC造、耐震壁、有開口壁、せん断強度、変形能、R/C、Structural wall、wall with opening、shear strength、deformation capacity |
| 巻 | 35 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1 |
| 末尾ページ | 6 |
| 年度 | 2013 |
| 要旨 | 本研究では、既往の実験データを広く集めて,鉄筋コンクリート造有開口壁の終局強度と変形能の評価法の妥当性に関する検討を行った。具体的には,各種無開口壁用のせん断強度式に2010年に改定された日本建築学会のRC規準による開口低減率を乗じる方法,および,開口左右の袖壁つき柱の強度の和とする方法について検討した。変形能については,まず基準法による変形能の評価法,すなわち部材種別の判定法の現状について考察を行った。 |
| PDFファイル名 | 035-01-2001.pdf |