| 種別 | 論文 |
| 主題 | 繰返し荷重を受けるプラスチック製シースの付着特性のモデル化 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 松田明(横浜国立大学) |
| 連名者1 | 高田康平(横浜国立大学) |
| 連名者2 | 椿龍哉(横浜国立大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | プラスチック製シース、正負交番載荷、モデル化、Plastic Sheath、Cyclic Loading、Modeling |
| 巻 | 35 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 457 |
| 末尾ページ | 462 |
| 年度 | 2013 |
| 要旨 | PC 構造物のPC 鋼材を保護するために用いられるプラスチック製シースが繰返し荷重を受けた場合の 付着性能のモデル化を行った。モデル化には,簡易的にシースの付着性能を測る事ができる試験体での正負 交番載荷試験の結果を用いた。本モデルは,載荷履歴を表現するためのパラメータを組み込むことで,プラ スチック製シースを用いたポストテンション方式PC 構造物の繰返し荷重作用下の挙動を調べる有限要素解 析に用いることができる。 |
| PDFファイル名 | 035-01-2077.pdf |