| 種別 | 論文 |
| 主題 | UFCの曲げ疲労性状に関する載荷方法および供試体寸法による影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 川上順史(大阪市立大学) |
| 連名者1 | 角掛久雄(大阪市立大学) |
| 連名者2 | 仙波歩(大阪市立大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | UFC、疲労性状、載荷方法、寸法効果、UFC、fatigue characteristic、loading method、size effect |
| 巻 | 35 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1261 |
| 末尾ページ | 1266 |
| 年度 | 2013 |
| 要旨 | 超高強度短繊維補強コンクリートが近年利用されている。しかし,短繊維補強コンクリートは供試体によっては繊維の配向性1)や寸法効果2)といった問題が発生することが明らかになっている。そこで,供試体寸法や載荷方法の一般的な指標を定めておく必要がある。そのため本研究では超高強度短繊維補強モルタルの曲げ疲労試験における供試体寸法や試験方法による影響を把握することを目的に,寸法の異なる部材に対して静的曲げ試験を行い比較したうえで曲げ疲労試験を行い,考察を行った。 |
| PDFファイル名 | 035-01-2211.pdf |