| 種別 | 報告 |
| 主題 | レディーミクストコンクリートの運搬記録に目視スランプを導入した自主管理の試み |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 湯本哲也(和田砂利商会) |
| 連名者1 | 中田善久(日本大学) |
| 連名者2 | 斉藤丈士(日本大学) |
| 連名者3 | 大塚秀三(ものつくり大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | Quality Control、Ready-Mixed Concrete、Seeing Slump、Slump、Voluntary Inspection、スランプ、レディーミクストコンクリート、品質管理、目視スランプ、自主検査 |
| 巻 | 36 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1594 |
| 末尾ページ | 1599 |
| 年度 | 2014 |
| 要旨 | コストを大幅に上昇することなくレディーミクストコンクリートの全数検査が可能となる目視スランプによる自主管理を試みるために,運搬記録から抽出した目視スランプの推定値について調査を行うとともに,目視スランプの推定値に影響を及ぼす要因に関する検討を行った。その結果,目視スランプはレディーミクストコンクリートの自主管理に適用可能であることが明らかとなった。また,目視スランプの運用を試み,スランプの自主管理に適用可能であったことを報告した。 |
| PDFファイル名 | 036-02-1259.pdf |