| 種別 | 論文 |
| 主題 | トンネル壁面連続撮影画像からの画像処理による画像展開図作成手法の開発と検証 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 松本潤児(山口大学理工学研究科環境共生系専攻) |
| 連名者1 | 河村圭(山口大学理工学研究科) |
| 連名者2 | 塩崎正人(三井住友建設技術開発センター) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | image processing、panoramic image、template matching、tunnel lining concrete、テンプレートマッチング、トンネル覆工コンクリート、展開図、画像処理 |
| 巻 | 37 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1783 |
| 末尾ページ | 1788 |
| 年度 | 2015 |
| 要旨 | トンネル覆工コンクリートのひび割れ点検作業は,上向きの近接目視調査を主体として実施されており,点検精度の人的誤差などの問題を抱えている。このため,各種センサーおよび情報処理技術を利用した点検作業の自動化が強く期待されている。そこで,本論文では,デジタルビデオカメラを用いた撮影装置から得られた画像をもとに,画像処理技術を用いて,撮影画像展開図を作成する手法の研究および有効性を検証した。 |
| PDFファイル名 | 037-01-1292.pdf |