| 種別 | 論文 |
| 主題 | 日本と欧米のあと施工アンカー設計手法の比較 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 高橋宗臣(日本ヒルティ) |
| 連名者1 | 佐藤靖彦(北海道大学) |
| 連名者2 | 石原力也(日本ヒルティ) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | Design Resistance、あと施工アンカー、安全係数、力学作用、環境作用 |
| 巻 | 40 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 571 |
| 末尾ページ | 576 |
| 年度 | 2018 |
| 要旨 | あと施工アンカーの設計手法は,日本の仕様規定型と海外の性能規定型では大きく異なる点を,設計手法の基本的な違いについて,対象範囲,要求性能,作用と荷重の違い,照査方法および安全係数について,土木学会と海外発行の設計手法を比較した。その結果を通じて,あと施工アンカー設計の高度化を目指し,アンカーの性能を引き出すための提案を行った。 |
| PDFファイル名 | 040-01-2096.pdf |