| 種別 | 報告 |
| 主題 | 全国統一品質管理監査を活用した技術力活性化度の評価 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 新居宏美(香川県生コンクリート工業組合) |
| 連名者1 | 松永雪夫(香川県生コンクリート工業組合) |
| 連名者2 | 水越睦視(神戸市立工業高等専門学校) |
| 連名者3 | 古田満広(香川県生コンクリート工業組合) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | Quality control inspection of national unification、Activation of the technology、Point addition evaluation method 、Excellent Commendation、Technical problem |
| 巻 | 40 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1113 |
| 末尾ページ | 1118 |
| 年度 | 2018 |
| 要旨 | 全国統一品質管理監査制度におけるチェック項目に香川県生コンクリート品質管理監査会議が独自に設定した調査項目を加え,受審工場の諸課題に取り組む姿勢の積極性等を評価した。その結果,全国統一品質管理監査基準では明確にできなかった工場間の違いを明らかにすることができた。また,今後,香川県の生コンクリート工場が取り組むべき技術的課題として,外部教育への積極的参加,製品の乾燥収縮量等の品質確認,スラッジ水あるいは産業副産物の有効活用等の必要性を提示することができた。 |
| PDFファイル名 | 040-02-1180.pdf |