| 種別 | 論文 |
| 主題 | コンクリートの各種性能評価試験方法の合理化・省力化に関する研究委員会 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 上野敦(首都大学東京) |
| 連名者1 | 内田美生(施工技術総合研究所) |
| 連名者2 | 大塚秀三(ものつくり大学) |
| 連名者3 | 谷口円(北海道立総合研究機構) |
| 連名者4 | 十河茂幸(近未来コンクリート研究会) |
| 連名者5 | 黒井登起雄(足利大学名誉教授) |
| キーワード | 使用材料、フレッシュコンクリート、硬化コンクリート、試験方法、合理化、省力化 |
| 巻 | 41 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 29 |
| 末尾ページ | 34 |
| 年度 | 2019 |
| 要旨 | 本委員会では,コンクリートの各種の性能を評価する試験方法に着目し,従来から実施されていながら現状に即していない試験方法を合理化あるいは省力化することを目的として調査研究を行なった。調査の対象は,コンクリート用材料に関する試験,フレッシュコンクリートに関する試験および硬化コンクリートに関する試験とした。各対象の調査では,近年のコンクリートの多様化も念頭に,新しく評価すべき材料またはコンクリートの特性がある場合,その評価方法の調査も行って整理している。 |
| PDFファイル名 | 041-01-0004.pdf |