| 種別 | 論文 |
| 主題 | デジタル画像相関法を用いたRCはり部材の損傷評価の試み |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 山本悠人(大成建設) |
| 連名者1 | 村田裕志(大成建設) |
| 連名者2 | 畑明仁(大成建設) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | damage index、digital image correlation method、lateral expansion、second strain invariant of deviatoric strain tensor、デジタル画像相関法、偏差ひずみの第2不変量、損傷指標、部材厚増分 |
| 巻 | 41 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 55 |
| 末尾ページ | 60 |
| 年度 | 2019 |
| 要旨 | 本研究では,単調載荷を受けるせん断破壊型のRCはりを対象にデジタル画像相関法を適用し,変位分布とひずみ分布の計測を実施した。またそれらのデータから現行の設計で示されているせん断破壊に対する損傷指標の算出を試み,結果として実験から直接的に算出された各損傷指標はそれらが示す破壊基準を良好に再現していることが確認された。 |
| PDFファイル名 | 041-01-2010.pdf |