| 種別 | 論文 |
| 主題 | 端島65号棟南棟の劣化状況と構造性能の評価 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 中原健渡(芝浦工業大学) |
| 連名者1 | 椛山健二(芝浦工業大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | aged deterioration、hashima、pushover analysis、reinforced concrete、seismic safety evaluation、structural performance、劣化、構造性能、端島、耐震診断、鉄筋コンクリート、静的増分解析 |
| 巻 | 41 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 985 |
| 末尾ページ | 990 |
| 年度 | 2019 |
| 要旨 | 長崎市端島の鉄筋コンクリート造建築物は,経年による材料劣化が進行しており,維持・保全のために劣化を考慮した構造安全性能の評価が求められている。そこで,端島65号棟南棟を対象として,まずは調査によって劣化状況を把握した。次に,構造部材の劣化が建物全体の構造性能に及ぼす影響の評価を目指して,耐震診断を活用した方法と立体フレームモデルの静的増分解析による方法を提案・検証した。 |
| PDFファイル名 | 041-01-2165.pdf |