| 種別 | 論文 |
| 主題 | 生コンクリートの各種要因が乾燥収縮に及ぼす影響について |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 橋本和己(松尾建材) |
| 連名者1 | 林憲之(阿南生コンクリート工業) |
| 連名者2 | 川原隆(三好コンクリ−トサ−ビス) |
| 連名者3 | 島弘(高知工科大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | drying shrinkage、mix proportion、redundant water、shrinkage strain、surface tension、weight loss、乾燥収縮、余剰水量、収縮ひずみ、表面張力、質量減少率、配合条件 |
| 巻 | 42 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 341 |
| 末尾ページ | 346 |
| 年度 | 2020 |
| 要旨 | 生コンクリートの各種要因を変化させ乾燥収縮に及ぼす影響を調査した。基準とするコンクリートと各種要因を変化させたコンクリートで作製した供試体を,同じ環境条件て保存し,一人の測定者が同じ測定器を用いて長さ及び質量を測定して変化率を比較した。実験は3回に分けて実施することとし,実験1では単位水量,単位セメント量及び細骨材率を変化させ配合の影響を調査した。実験2では,セメント及び粗骨材の種類に加えて混和材使用の影響を調査した。実験3では,空気量,収縮低減型混和剤等の使用及び打設までの経過時間の影響を調査した。 |
| PDFファイル名 | 042-01-1056.pdf |